注釈日記

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感動しきりの人

稽古、佳境につぐ佳境。   去年の『阿片と拳銃』では、私、何度も感動して稽古場にて、涙を流しておりました。                 今回も、とあるシーンを見ていて、やっぱり涙。                    しかし今回、稽古場で、みんなの芝居見て感動して、おろろーんと涙するのは、私だけではありませんでした。                    小市さん、泣いてる。酒井さんは、泣きこそせずとも、読み合わせの段階で、「やばい」と言ってる。「泣ける」発言をする人、他にも多数。                                                なんだか、物凄い作品になりそうで、ドキドキです。                  
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by mop-shiraki | 2009-07-10 00:57 | Comments(0)